佐賀関120世帯の暮らしを、
もう一度つなぐ。
一軒一軒の『困った』に
寄り添う1年間。
もう一度つなぐ。
一軒一軒の『困った』に
寄り添う1年間。
私たちは佐賀関火災で被災した約120世帯へ、「決してひとりではない」という温かい繋がりと、安心して暮らせる毎日を届けるプロジェクトです。
私たちは大分市社会福祉協議会と協力し、被災された方が、必要な物資を選べる「カタログ方式」の支援を通して個別のニーズに応え、スタッフが定期的に「お元気ですか」と訪問するつながりを絶やさない仕組みです。
プロジェクトについて
なぜ、いま「伴走支援」が必要なのか?
被災生活はこれからが本番です。
季節が巡るごとに、冬の防寒、夏の熱中症対策など、必要なものは変化します。公営住宅等へ入居後、生活基盤を整えるための家電や日用品が不足しています。
2020年日田市天ヶ瀬での豪雨災害。商店街と連携したカタログ方式支援で住民の安心感と地域経済に貢献しました。このノウハウを佐賀関でも活かします。
【応援する】物資を届けるため、寄付を受け付けています。
寄付金額:おいくらからでも
お支払い方法:現金
期間:2026年10月31日まで
<おもな設置場所>
大分、別府市内の商店街や各団体窓口などに設置しています。
設置については事務局までお電話ください。
寄付金額:10,000円から
お支払い方法:振込・現金
期間:終了しました。ご支援ありがとうございます。
まごころ企業のみなさま
(順不同、敬称略)※2026年3月16日現在
クラウドファンディングの目標金額を達成しました、多くのご支援、ほんとうにありがとうございます。
2026年3月に春物の洋服、食器などの生活用品として現地にお届けしました。
https://syncable.biz/campaign/9360
当プロジェクトは「NPO法人地域ひとネット」と、「NPO法人自立支援センターおおいた」が事務局となり、大分市社会福祉協議会や30以上の団体と連携し被災地支援をおこないます。
最新情報はSNS、ポッドキャストから